♨️風呂太郎のお湯景色

風呂めぐりして、太郎の世界観大爆発💥💣

♨️大正浪漫 日本の思い出銭湯とマッカーサー

🌟銭湯で出会った人々🌟

マッカーサー

・パンティーストッキング男






🎎🎎🎎🎎🎎🎎基本情報🏮🏮🏮🏮🏮🏮

名称:はすぬま温泉

種別:公衆浴場

最寄駅東急池上線 蓮沼駅

到達時間:徒歩約2

歴史:創業約80

リニューアル2017年 12

訪問日時2022/  日曜:18

設備:⭕️サウナ ✖︎露天

客層:若者〜中高年まで

混雑度13人くらい


アピールポイント

大正浪漫をふんだんに味わえる内装



🗽🗽🗽🗽🗽🗽🗽🗽🗽🗽🗽🗽🗽🗽🗽




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蓮沼駅を降りて、踏切を渡る。🚦


2分ほど歩くと ” はすぬま温泉 ” は

見えてくる。😃




煙突に ”はすぬま温泉”  の文字。

昔の煙突というよりは、カラフルな感じ。🌈




入口には料金表が貼ってある。💸

公衆浴場は本当にリーズナブルだ。




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”ゆ”  というハッピを着たおじさんがいる。

オーナーさんであろうか。👴




おじさんは、

出てくるおばあさんに声をかけている。


おじさん:「大丈夫?ほらこっち」




おばあさんの手を引き、道へと案内している。

👵




近所のおばあちゃんであろうか。

古きよき町の銭湯って感じがする。🙆‍♂️















店に入り、下駄箱に靴を入れる。👞

下足キーは、木でできた板に番号が書いてある。




受付におばちゃんがいる。🧜‍♀️

現金払いのようだ。💸



おばちゃん:「いらっしゃいませ。」🙇‍♀️


私:「サウナ入りたいんですが。」


おばちゃん:「サウナは¥300円になります。」





私は合計¥780を払った。




すると以下を渡してくれた。

・フェイスタオル

・バスタオル

・サウナキー🔑

・サウナでSiriにひくマット




おばちゃん:「使い方分かりますか?」🧓




おばちゃんは見ない顔だと思ったか、

丁寧に説明してくれた。💯




さっきのおじさんもそうだが、

なかなか親切な対応をしてくれる。😆




サウナ用尻マットを、

受付で渡されたのは初めてだ。😳




大体はサウナ前にビート板が用意されている。




個人的には、不特定多数のケツが載ったものを

使うことに以前から抵抗があった。




自分専用のマットがあれば、

何の気兼ねなくSiriを載せられる。🍑




ナイスなやり方だと感心した。👍









受付前のイスには、人が溢れている。👨‍👨‍👧‍👧




横の壁には富士山が描かれている。🖼

絵の左下には、湯っぽ君も登場してる。















脱衣場へ。🧺




ロッカーは木製だ。🍁

40ほど設置されている。




汚れなどは一切なく、清掃が行き届いていそう。

🌟




上部には、大正時代の西洋屋敷にありそうな

シャンデリアが吊るされている。




なかなか雰囲気が出ていて、気分が落ち着く💤









ロッカーで服を脱ぎ、

生まれたての赤ちゃんになる👶




Babyは浴室へと向かう。🤱





ーーーーーーーーー浴室内装ーーーーーーーーー


◆白や灰色をベースとしたタイルで囲まれ、

 日本風の絵画や大正時代の窓がある。




 大正ロマンを感じさせる懐かしい造り。🎎




 広さは、比較的コンパクトな規模感。

 その分ゆったりとした落ち着きを感じさせる。

 😴




 汚れなどは一切なく、清掃も行き届いている。

 ✨


 



①天然温泉

広さ:10人くらい

温度:41度

備考:中央に石像があり、そこからお湯が流れている。




②炭酸風呂

広さ:6人くらい

温度:39度くらい




③水風呂

広さ:4人くらい

温度:20度くらい



④サウナ

広さ:10人くらい

温度:88

備考:

・テレビはない🙅‍♀️

・5人で入場制限がかかる。



⑤立ちシャワー

1つ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





正面には、大きな山の絵が描かれている。🏞

山の頂上からは川が流れている。




浴室内の照明は、比較的抑えられた感じ。🌌









まず立ちシャワーで身体を流す。

灰色のタイルで囲まれている。




壁には漢字で  ”湯”  ”水”  という文字。♨️




蛇口を捻ると、上部からお湯が降ってくる。☔️

私は丹念にBODYを磨いた。















天然温泉風呂へ。🐎

黒をベースとした造りで、落ち着きがある。




ブクブクと泡立っており、真ん中にある

石の銅像からお湯が流れている。




温度は41度くらい。




湯船に肩まで浸かる。


「ふぅ〜。」




私は力を抜いてお湯を楽しんだ。🐳









すると脱衣場から、

おじさんがこちらへ歩いて来る。🚶‍♂️




白髪をオールバックにしたおじさん。




男は左手でポコ◯◯を隠し、

右足でドアを開けた。




そして浴室へ入ってきた。




斬新なスタイルで、

大正ロマンへ乗り込んでくる男。




そこにはスタイリッシュささえ感じる。









オールバックの髪型がアメリカンを感じさせる。

私は男がマッカーサーに見えた。🗽




男は左手で玉を守ったまま、

私がいる天然温泉風呂へやってきた。🔞




そして斬新に浴槽をまたぎ、湯船に入ってきた。









その時だった。




マッカーサー大佐はバランスを崩し、

よろめいた。



私:「大佐!!」





しかしマッカーサーは何とか持ち直した。

玉は守り続けている。🍄




男はゆっくり座り、湯船に浸かった。

そして静かにブルーの瞳を閉じる。















座りシャワーへ。

20ほど用意されている。




顔を洗う私。(^^)




すると横のサウナ前で、

若者がキョロキョロしている。👨‍🦲




サウナ前には荷物置き場がある。🧺

各自が自分のサウナマットなど置いているようだ。




察するに、

若者が置いたサウナマットがなくなっている。🆘




一大事だ‼︎

私はすぐにGHQへ連絡を入れた。















ーー連合国最高司令部ーー


🗽:「what  happening?


私:「サウナマットが盗まれた。」




🗽:「who are you?


私:「銭湯の客だ」




🗽:「ok.  please  wait.














左手で玉を隠しながら、男がやってくる。








連合国最高司令官 

   ダグラス・マッカーサー元帥  ”











マッカーサー:「話は聞いている。」


日本国民:「・・・・・」




マッカーサー:「これは自由に対する挑戦だ。」





元帥は部下に命じた。


マッカーサー:「すぐにジープを向かわせろ。」














ジープは湯船に突っ込んだ。





マッカーサー:「すぐにポツダム宣言を受諾させろ。」




🗽:「  Jeep  is  crash. 

    Be  careful  ‼︎      Be  careful  ‼︎ 」
























マッカーサー:「サルやろうどもがぁぁあああああああああああああああああーーーー!!!!」









































マッカーサー:「自由が奪われた。

        誰か警察を呼んでくれ。」👮‍♀️
















炭酸風呂へ。🛁




温度は39度くらいでぬるめ。

こちらはブクブクもなく、落ち着いた感じ。😴




ゆっくりとお湯に浸かる。




横には2人の若者が入っている。🤼‍♂️









知り合いなのか分からないが、

2人とも自分のふともも抱えて湯に浸かっている。


男①:両ももを両手でかかえる👐

男②:片ももだけ、両手でかかえる👐





最近主流の入り方なのか?




また②の左耳には泡がついている・・・。















軽く身体を温めたあとは、サウナへ🔥

温度は88度。




入口にいろいろ書かれている。






” メガネは破損の恐れがあるので、持ち込まないで下さい。”




メガネが爆発しているオヤジがいたら

ちょっと見てみたい気もする。









”  オイルを塗っての入場はおやめ下さい。”




そんなヌルヌルやろうがいるのか。

一度お会いしたい。









サウナは上段・下段で10人くらい収容できる。




ただし張り紙がある。


”  一度に5人までとして下さい。”








右端に姿勢のいい若者が入っている。




背筋を ”ピンッ” と伸ばし、

若干開いた膝に両手を添えている。




短髪でマッチョだ。🍖




また顔がいい。




キリッと開いた目には、エネルギーがみなぎっている。🌞




昭和初期のはつらつ男子といった感じだ。🌝









私も触発され、左端でいい姿勢をした。🏌️‍♂️

背筋を ”ピンッ”  とし、キリッとする中年男。🏌️‍♀️




いまは若干腹出てきたが、昔は私も鍛えていた。

🏋️‍♀️




2人の男が、両端でいい姿勢している。

入ってきた客は、キリッと輝く瞳で見る。🔮




サウナは、いまだかつてない

輝きを放っている。✨









タオルを被っている男がいる。🆘




顔面をタオルで全巻し、後ろ首あたりで結んで

流している。




新しいスタイルだ。




パンティーストッキング被った

犯罪者にしか見えない。🆘




うしろにはタオルの先端が、

犬の短いしっぽみたいに流れてる。🐕




子どものころ、うしろ髪の真ん中だけ

チョロっと出てるやつがたまにいた。










それを思い出した。















サウナを出て、水風呂へ。🛁




4人ほど入れる広さで、温度は20度くらい。

ちっちゃなライオンが、口から水を垂らしてる。




脱衣場を見ると、マッカーサーがいた。🇺🇸









もう上がったのか・・・。




先程入ってきてから、

わずか10分ほどしか経っていない。




合理的に湯に浸かる。

余計なことはしない。




そしてサッと上がる。

あとには残さない。




なかなかスタイリッシュだ。

アメリカンスタイルそのものである。🗽









頭がクラクラして、ふわぁ〜としてきた。💤




これがととのいってやつか?

確かに脳内がととのっている感じだ。😇




脱衣場のシャンデリアが見える。

キレイだが、落ち着きのあるシャンデリア。🎆




この銭湯のテーマは大正浪漫らしい。




大正時代には、このようなシャンデリアを吊るした和洋折衷の屋敷があったのだろう。




様々な西洋文化を取り入れた時代。




和とコラボレーションすることで、たくさんの

新しい文化が花開いた時代でもある。









シャンデリアを眺めていると、

大正の幸せな家庭が浮かび上がってくる。




西洋屋敷のシャンデリアの下で、

お母さんが料理を作っている。🤱




笑顔でその様子を眺める、子供たち。👶👧









私たちの祖先にも幸せな時代があった。









晩飯がまだだったので、お腹が鳴った。🍙















たっぷり水風呂を満喫したあとは、

天然温泉風呂へ。




身体が芯から冷えているので、

お湯が気持ちいい🥺




足を伸ばし周りを見渡す。

上部には大正時代の窓が設置されている。




窓は下からライトアップされており、

真ん中の『赤い◆』を基軸に、

横:『ブルー』・ 下:『黄色』となり光っている。




見てると大正浪漫を感じ、

落ち着いた気分に浸ることができる。😇









横の壁には5種類の絵が描かれている。




四季折々の山や花の絵だ。🏞

こちらも古き良き時代を感じさせてくれる。









お湯に浸かりながら、大正気分にも浸れる。🎎

これで¥480はリーズナブルだ。☺️









壁にはいろいろ禁止事項が書かれている。


 ”場所取りや水に潜るなどの行為で困った場合は、すぐにフロントへ連絡ください。”





なかなか厳しい感じだ。

それ以外にも、いろいろ書かれている。




”  歯磨き禁止  ”




これは初めて見る。

歯磨きは普通にやってしまいそうだ。




過去に何かあったのだろう。

めずらしい禁止事項だ。🚫









”  髪洗禁止  ”




目を疑った。😳

何だこれは?




厳しいにもほどがある。















マッカーサー:「自由が奪われた。

                             誰か警察を呼んでくれ。」
















何があったかは知らないが、

さすがにここまで禁止していいのか?




そもそも銭湯ではないのか?🧐























よく見たら  ”  髪染禁止  ” だった 🙈











しっかり温まったあと、座りシャワーへ。




浴室内に休みどころはない。




なので椅子に逆向きで座り、

周りを見ながら休む。😴




プラスチック製のグレーの椅子。💺

それにケロリンの桶。









ちょっと思ったが、” 〜リン ”  ってなんでも

かわいくしてしまう魔法の言葉じゃないか?




ケロリン ”  はなんのことはない薬品関係の言葉だが、それでもかわいい桶に見えてくる。☺️




RPGで言えば


ドラクエ・・スラリン(スライム)

サガ・・ゴブリン




法人で言えば


A社・・としりん(吉田俊雄部長)

B社・・のぶりん(高木信雄執行役員









言葉の魔法には、十分ご注意を。















天然温泉風呂から出る。🏃‍♂️




火照った身体を冷やすため、

しばらくその場に突っ立つ。🥵




すると横からオッサンが来た。

目の前の炭酸風呂へ入ろうとしている。




オッサンはこちらにケツ向けて

前かがみになった。🍑




またの下から、巨大な袋がはみ出して

こちらに顔を覗かせている!!🆘




私は一瞬目を疑った。

あの体制だと、ああいう形になるんだろうか?









私はこっそりと前かがみになり、

鏡にケツを向けてみた。🍑




鏡には私の尻しか写っていない。

なにもはみ出してはいない。









やはり、ありえない現象だ!!!🆘




私はすぐにGHQへ連絡を入れた。











☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️


ーー連合国最高司令部ーー


🗽:「what  happening?


私:「巨大な袋が出現している。」




🗽:「what  is  fukuro?」


私:「化け物だ。はやくしてくれ。」




🗽:「Is  there  evidence? 


私:「証拠もなにも、私が実際に試している。」




🗽:「ok.  please  wait.












巨大な袋を引きずりながら、男が歩いてくる。














” 連合国最高司令官 

   ダグラス・マッカーサー元帥  







マッカーサー:「話は聞いている。」


日本国民:「・・・・・」




マッカーサー:「これは民主主義に対する挑戦だ。」


日本国民:「・・・・・」





マッカーサー:「ちなみに私よりデカイのか?」


日本国民:「・・・・・」




元帥は部下に命じた。


マッカーサー:「すぐに私を向かわせろ。」















マッカーサーは湯船に突っ込んだ。







お湯の中へ沈んでゆくマッカーサー・・・。










しばらくすると、水上へ這い上がってきた。


マッカーサー:「プゥハァー‼︎  

ハァー、ハァー・・・。」








オッサンは見ている。








マッカーサー:「きさま、なかなかやるな。」


オッサン:「・・・。」





マッカーサー:「ポツダム宣言を受諾しろ。」


オッサン:「やだ。」





マッカーサーの目が光った。




オッサンは四体に囲まれた。


🗽①「・・・。」


🗽②「・・・。」


🗽③「・・・。」


🗽④「・・・。」



マッカーサー:「A B C D包囲網だ。」








オッサンは、マッカーサーをお湯に叩きつけた。




マッカーサー:「プゥハァー!! ハァー、ハァー、ハァー・・・。」



マッカーサーは湯から上がった。




そして、巨大な玉袋を振り回しながら

オッサンの方へ突進してきた。




オッサンは自分の玉袋をぶん回した。

袋はマッカーサーアゴにクリーンヒットした。









膝から崩れ落ちるマッカーサー








オッサンが近づいてゆく。





マッカーサーは仰向けになりながら言った。


マッカーサー:「私の負けだ。」





オッサンはマッカーサーに肩をかした。

ゆっくりと立ち上がるマッカーサー




マッカーサー:「You  are  best  my  friend. 」



2人は銭湯の入口まで歩いていき、

そこで分かれた。




マッカーサー:「また会おう、いつの日にか。」




2人はお互いに背を向け、

別々の方向へ歩いていった。































マッカーサーは、後ろから襲いかかった。







オッサンの巨袋を鷲掴みにする。



マッカーサー:「玉とったどぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーー!!! 」





オッサン:「ぐっ、やり方がきたない・・・。」


マッカーサー:「戦争にきたないもくそもあるか。 てめーの袋のほうが汚ねーじゃねーか。」








みるみると力が抜けてゆくオッサン。




マッカーサー:「バカみてーな玉袋ぶら下げて、

調子のってんじゃねーぞ!!」




マッカーサーは握りをさらに強めた。




マッカーサー:「バカやろうが。こっちは寿司屋じゃねーんだよ。」


オッサン:「ぐっ・・・。」


マッカーサー:「お休み・・・、王子様。」











そのときだった。

オッサンの玉袋が、黄金色へ変わった。










地鳴りが聞こえてくる・・。








マッカーサー:「銭湯力・・、20000・・30000

・・・40000・・・・。


くそが‼︎  スカウターの故障だーー!!(◎_◎;)   」




黄金色を放つオッサンが、

ゆっくり近づいてくる。








マッカーサー:「サルやろうどもがぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああうぉらーーーー!!!!」





マッカーサースペシウム光線を放った。

しかし一瞬でかき消されてしまった。





黄金の戦士は、マッカーサーの目の前に立った。

すでにマッカーサーは戦意喪失している。



マッカーサー:「 煮るなり焼くなり、好きにしろ。」




オッサンは言った。

「弱いものいじめの趣味はない。」




そう言うと、銭湯の出口へ向かって行った。









遠ざかるオッサンの背中を眺めながら、

マッカーサーは思った。




私はいつからか傲慢になっていたかもしれない。




連戦連勝・・・。




世界ナンバー1の軍事力を持つアメリカ。

頂点に立つ私に恐れるものなどなかった。




こんな小さな島国など、一瞬で消せると思っていた。





しかし現実はどうだ?

卑怯な手を使い、その結果このざまだ。




だんだんと自分が小さく見えてくる。

目の前を歩く男こそ巨人だ。









マッカーサーは、

オッサンの背中に向かって言った。



「 Japan  is  No1.  」





オッサンの背中が遠ざかってゆく。



「今度会うときは、味方だ。」





オッサンはかるく右手を上げた。































マッカーサーは、後ろから襲いかかった。










オッサンは自分の玉袋をぶん回した。

袋はマッカーサーアゴにクリーンヒットした。




膝から崩れ落ちるマッカーサー








🗽:「  matkaser  is  crash. 

    Be  careful  ‼︎      Be  careful  ‼︎ 」





































マッカーサー:「ハンバーガーたべたい。🍔」







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数分後、オッサンは風呂から上がってきた。🕴




オッサンが目の前を歩く。

自然とあちらに目が行ってしまう。👁




巨大な袋とは裏腹に

にょいぼうはかなり短い。🎍




たまにしっぽの短い犬がいる。

しっぽがボールみたいになってるやつ。🎾









あのレベルだ・・・。🆘















脱衣場へ。




” 自然のせせらぎ 鳥のさえずり ”

  のBGMが流れている。🦜




森の中にいるようで心地よい。😇









フロントへ出ると、割と若めの男性が

” ゆ ”  のはっぴを着て立っている。♨️




銭湯の後継者の方だろうか。




男性:「鍵をお預かりいたします。」




私はサウナキーを渡した。




男性は丹念に、キーを消毒している。

しばらくすると、下足のキーを渡してくれた。









本日もいいお湯でした♨️




『癒し』『健康』『文化』『笑い』『感動』

🎊🎉