太陽の笑顔
” 笑顔 ”
それは内側から湧き出る光であり
周りの人々を幸せにする力を持っている。
あの娘の笑顔に会うだけで、パッとその場が明るくなる。
それはまるで、広大な草原に咲き誇る
一輪の花。
そんな太陽の笑顔をお届けしたいと思う。
1. 新垣さん
https://www.pinterest.jp/pin/512003051381919879/
2. 本田さん
https://www.pinterest.jp/pin/666251338603915156
3. 橋本さん
http://cookfire.blog.jp/archives/11811627.html
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今週のお題「上半期ベスト◯◯」
今年はじめてよかったこと
健康関連に興味を持ち、
始めたことがいくつかある。
・筋トレ
筋トレを10年ぶりぐらいに、
再開した。
お腹周りが悲惨なことになっていたが、
だいぶシェイプアップされてきた。
身体が引き締まると心も引き締まる感じがして
シャキっとする。
・背筋を伸ばす
長年猫背が癖になっていたからか、
長時間背中を張っていることができない。
すぐに腰が痛くなってしまうのだ。
痛いのでつねに丸めてしまうという
悪循環に落ち入ってしまっていた。
今年に入り、痛くても背筋を伸ばすようにしている。
そのうち腰が鍛えられて、痛くなくなるだろう。
・顔面の筋トレ
トシをとるにつれて、顔にもシワが出てくるらしい。
とくに目尻などは、出やすいようだ。
顔も筋肉繊維で覆われているため、
筋トレは効果的だ。
目を開けたり閉じたり、目尻をピクピク上げたり。
シワ予防をかねて、いろいろやりはじめている。
・自律神経の筋トレ
これは前からやっていることだが、
サウナに定期的に通っている。
サウナ→水風呂→休む
上記は交感神経と副交感神経を揺さぶる行為なので
自律神経の筋トレと言える。
メンタルストレスの解消にもつながるようだ。
以上、今年やってみてよかったと思うことでした。
振り返ってみると、筋トレばっか 笑🤣
イケメン
この世を謳歌する、イケメン。
イケメンに生まれればよかったと思う人は
多いはずだ。
芸能人には、数多くのイケメンがいて
世の中の女性を虜にしている。✨
どんなイケメンがいるのであろうか。
本日は厳選されたイケメンをご紹介したいと思う。
1. 要潤
俳優、タレント。
2. 松本潤
アイドルグループ、
” 嵐 ” のメンバー。
3. CANDLE 潤
キャンドルアーティスト。
https://hochi.news/articles/20230703-OHT1T51043.html
4.
https://news.yahoo.co.jp/articles/829b13fe4825f6c46bed298549b546e3fc30ef02
【はてなブログ】30万円あったら
今週のお題「30万円あったら」
30万手に入ったら、やってみたいこと🫵
・高級スーツ買いたい
・パソコン買いたい
・腹筋ローラー買いたい🛼
・ハワイいきたい🌴
・高級焼肉か寿司いきたい🍖🍣
そんかかんじ🥹
いま気になってること
ちょっとマニアックな話しかもしれないが、
いま気になっていることがある。
①性の喜びおじさんは、ほんとに死んだの?
名は岩下隆二。
京王井の頭線にて、「性の喜びをしりやがって‼︎」
と言っているのを乗客に撮影された。
その後、YouTuberの動画やテレビ出演などを経て一躍時の人に。
しかし東急田園都市線の車内にて、
大声を上げ暴れる男性に対し、複数人で駅へ下ろすという事件が発生。
ホーム上で取り押さえていたところ、
男性は意識不明で亡くなる。
ネット上では、この男性が岩下竜ニであると
されている。
その後、出演動画などは上がっていないが
本当に亡くなっているのか気になる🤔
②ウナちゃんマンは死んだ?
本名、佐野智則。
ニコニコ生放送にて、配信を行なっていた
配信者。
配信者にケンカ売ったりし、
ありえない配信の数々を出していた。
2023年に、元交際相手が
永眠したことをツイッターで報告。
しかし一部では、
実は生きてるのではとささやかれている。🤔
歌舞伎役者、市川海老蔵と
元妻の姉、小林麻耶の間で発生したケンカ。
小林麻耶が一方的に
海老蔵を誹謗中傷する形となっていた。
内容がけっこいエグく、
海老蔵が亡くなった元妻に対して
ひどい仕打ちをしたとかそんな内容。
しかし、堀江貴文いわく
https://m.youtube.com/watch?v=EgCDUnhS490&pp=ygUR5aCA5rGfIOOCreODrOOCiyA%3D
ほんとはどうなんだ?🤔
水戸肛門
--江戸--
スケとカクという二人の男、
そして元水戸藩主と名乗る老人は
各地を漫遊していた。
目的は、世直し。
悪は絶対に許さない。
三人は、ある峠に差し掛かった。
” ドロボーーー ”
大きな声が聞こえてきた。
顔を隠した二人組の男が、
女性に追われている。
二人組の男は、こちらへ走ってきた。
ゆくてを阻む、スケ、カク、老人。
山賊①:「じゃまだ。どけジジイ。」
山賊②:「らちるぞ。」
スケさん:「無礼もの‼︎ この方をどなたと心得る‼︎ 」
元水戸藩主と名乗る老人の
目が開眼した‼︎ 👁
カクさん:「この黄門が、目に入らぬか‼︎」
すると、元水戸藩主と名乗る老人は
山賊の目の前まで歩いていった。
そして、パンツを下ろした。
肛門を山賊へ見せつける、老人。
山賊①:「うおぉーーー マジか、このジジイーーー!(◎_◎;) 」
山賊②:「目に入るわけねーだろ くそがぁぁーーーーー」
肛門様:「スケさん、カクさん
懲らしめてやりなさい。」
懲らしめるまでもなく、山賊は失神している。
肛門様:「スケさん、カクさん、
もういいでしょう。」
スケ:「・・・・。」
カク:「・・・・。」
肛門様は、パンツを履いた。🩲
再び、歩きはじめた三人。
スケさんとカクさんが、
小声でなにやら話している。
スケ:「このじじい、また間違えやがった。」
カク:「黄門と肛門、ふつう間違えねーだろ。」
スケ:「おまえから、言ってくんねーか?」
カク:「肛門出すななんて、言えねーだろ・・・
さすがに。」
三人は、またひとつ
世直しを成功させたのであった。
--令和--
ここは、とある中学校。
校門のとこに、肛門が立っている。
中学生:「なんだ、あいつらの格好・・」
ジッと眺める、中学生。
中学生たちは、クスクスと笑い出した。
スケ:「無礼もの‼︎」
スケは叫んだ。
スケ:「この方を、どなたと心得る?」
カク:「この黄門が、目に入らぬか‼︎」
すると、ジジイは
中学生の目の前まで歩いていき
パンツ下ろした。🩲
中坊へ肛門を見せつける、ジジイ。
中学生:「なんだ!? こいつわぁぁーーー!!」
校門の影から、ジャニー喜多川が見ている。
そのときだった‼︎
学校の職員たちが、集まってきた。
職員:「何してるんだーー‼︎ 」
学校サイドは、肛門サイドを訴えた。
後日ついた罪名は、” 児童虐待 ” 。
--裁判所--
裁判官は、肛門たちに
判決を下そうとしている。
裁判長:「判決を言い渡す。」
肛門様:「半ケツ? 全出しでやっておる。」
裁判長:「有罪‼︎」
静まりかえる、傍聴者たち。
肛門様:「世直しを、否定するのか?」
裁判長は、何も語らない。
傍聴者たちも無言。
肛門様:「おい、便護士。なんとか言え‼︎ 」
便護士:「・・・・。」
肛門は、しびれを切らした。
肛門様:「スケさん、カクさん
懲らしめてやりなさい。」
スケ:「・・・・。」
カク:「・・・・。」
肛門様:「なにをしているのですか‼︎
はやく懲らしめてやりなさい。」
場の空気をよむ、スケとカク。
スケ:「さすがに、肛門はまずいだろーよ。」
カク:「たしかに。」
肛門様:「なに?」
スケ:「前から思ってたけどさ。」
カク:「たしかに。」
ジャニー喜多川:「おれも、ケツまではやったことないよ。」
一匹狼となった、肛門。
肛門様:「もう、いい。 自分でやる‼︎ 」
肛門様は、裁判官の前に出て行った。
肛門様:「この肛門が、目に入らぬか‼︎」
肛門様は、全ケツ出した。
公然わいせつ罪にて、現行犯逮捕。
完
【過去の記憶】いちごミルク
某コンビニでの話。
私はそのコンビニでアルバイトをしていた。
コンビニには、いろいろなタイプの人が来る。
サラリーマン、OL、学生、主婦、労働者風の人。
なかでもいちばんヤバかったのが、
いわゆる ″その筋系の人″。(ヤ○ザ)
それ系の人は、何人か来ていた。
基本的には、普通の対応をしていれば
なんてことはない。
しかしながら、威圧感が一般人のものとは
比較にならない。
その中でもバリバリ(恐らく組長クラス)の男がいた。
頭はツルツルのスキンヘッド。でっぷりしているが、
背は小さく(160cmくらい)、いつもデカいネックレスをしていた。
そのオッさんがくると、店全体の空気が一変した。店員も含め、急にピリつくのである。
ヤーさんのお目当ては「いちごミルク」。
店で調理販売していたアイスクリームだ。
それのみを買いに、定期的にやって来る。
まず店の前に、黒塗りベンツを停車する。
ゆっくりとドアを開け、巨体を揺らしながら
店内に入ってくる。
他の商品には興味を示さず、いきなりレジに向かって来る。
そして「いちごミルク一つ。」
そう言って、ひとさし指を1と立てる。
表情はヤ○ザそのもので、目線は私をとらえて
離さない。
私がいちごミルクを作っている間は、
レジ前に仁王立ち。
店内のすべてが、そのヤ○ザを中心に成り立っている。
いちごミルクが待ちきれないのか、いつも足踏みしていた。
男は200円を払い、いちごミルクを受け取る。
そしてニコリともせず、
黒塗りベンツに乗り込んでいく。
あるとき、いつものようにいちごミルクを
買いにやって来た。
黒塗りベンツを路上駐車し、とてつもない
オーラを醸しやってくるヤ○ザ。
レジに来ると、「いちごミルク、1つ。」
と言って指で1を作ってきた。
「少々お待ち下さい。」
私はそう言って、ソフトクリーム機へ向かった。
そして誠心誠意、真心をこめていちごミルクを
作った。
おっさんに渡すと、なぜか表情が曇った。
おそるおそる様子を伺っていると、
突然おやじは言った。
「足りない。」
一瞬、何を言っているか分からなかった。
威圧感に圧倒され、私はビビっていた。
しかし、いちごミルクを見て気がついた。
確かに1巻き足らない。
(アイスクリームの形状はご存知でしょうか?
グルグル巻きのあれが足らなかった。)
マニュアルでは4巻きで作成であった。
うずまきが足らないと言うことは、覚悟が足らなかったということだ。
「すみません、すぐに作り直します。」
私は急いで新しいものを作り、おやじへ渡した。
「お待たせして、すみませんでした。」
おやじは何も言わず、本物の顔でいちごミルクを
受け取った。
そしてそのまま、黒塗りベンツへと向かっていった。
私はそれとなく、ベンツの中の様子を伺った。
本物はベンツの中で、いちごミルクにがっついている。
すると、いちごミルクに向かっていた男の目線が
ゆっくりと私のほうへ流れてきた。
私と男の目線は、完全にバッティングした。
頭の中で、男の声が聞こえる。
「ヤ○ザがいちごミルク食っちゃ
いけねーのかよ?」
本物はそのまま、ベンツを発進させ
去っていった。